| 株式会社I・T・O、混練・固化処理施設が完成! |
株式会社I・T・O(天理リサイクルセンター)は、はいじんや燃えがらを受け入 れる固化処理施設が完成し、来年から本格的に受け入れを開始する。 |
(循環経済新聞2011.12.12掲載) |
| 渡辺産業 一般灰や溶融スラグ受入可能に |
渡辺産業は一般廃棄物処理業の許可を取得したことで、公共の大型焼却灰・溶融スラグの受入が可能になった。 |
(循環経済新聞2011.4.18掲載) |
| 焼却灰・ばいじん・鉱さい処理最前線 |
循環経済新聞のビギンリサイクルセンター成田の記事で当社の「MLGスーパー」が紹介されました。 |
(循環経済新聞 2011.1.10掲載) |
| 株式会社ビギン 千葉県成田で無害化処理施設が竣工 |
株式会社ビギンの高度無害化処理施設、ビギンリサイクルセンター成田が完成し、8月24日竣工式が行われた。 |
(循環経済新聞2009.8.31掲載) |
| 発見!かんさいモノづくり |
平成20年12月に毎日放送の「発見!かんさいモノづくり」で当社がとりあげられ4週にわたって放映されました。 |
| 金沢舗道 アス合材プラントを移転 下水汚泥焼却灰を再生資源化 |
下水汚泥焼却灰をリサイクルする金沢舗道は、港工場で建設を進めてきたアスファルト合材プラントが完成、港工場に全面的移転となり、営業を再開した。 |
(循環経済新聞2008.2.4掲載) |
| マルエ工業 日量107m3の施設完成 造粒固化で汚泥や燃えがら無害化処理 |
建設系産廃の中間処理で実績を持つマルエ工業(熊本県八代市、江川熊男社長、電話0965-52-8356)は、建設系の汚泥(無機性汚泥に限る)や燃えがら(木くず、紙くず、繊維くずを焼却した燃えがらに限る)を対象にした日量107m3の造粒固化施設を完成、本格的に受け入れを開始した。 |
(循環経済新聞 2007.10.1掲載) |
| 築館クリーンセンター 全国最大級の無害化固化施設が稼動 灰など原料に再生路盤材に 試験室で原料や製品も検査 |
築館クリーンセンター(宮城県栗原市、大場一豊社長)の「高清水エコプラザ」(宮城県栗原市高清水 電話0228-58-3660)は、焼却灰やばいじんを安定処理剤やセメント、砂、水とともに混練して重金属などを封じ込めて造粒する施設を完成。日量257.8d(323.3立方b)の処理能力を持ち、7月から本格的な受け入れを開始した。 |
(循環経済新聞 2007.7.9掲載) |
| 株式会社久和建創、低コストリサイクルを本格化 |
沖縄県の葛v和建創は、沖縄県工業技術センター、県環境管理センター協同組合と協力し、焼却灰などの無害化を低コストで可能とする実験を成功させた。潟Oリーンワールドの無機系特殊硬化剤と固化補助剤の配合比等を検討し、無害化と安定化を図り、低コストで実現する技術を確立した。「焼却灰や土壌汚染などの低コスト処理が求められてきたが、この技術は沖縄県独自の解決の糸口となる」と期待されている。 |
(
イー・コンテクチャー 2007.2.1 掲載 ) |
| 沖縄県 焼却灰などを無害化処理 リサイクル資材評価認定にも |
沖縄県は、廃棄物の造粒化によるリサイクル製品開発を促進し、株式会社久和建創(沖縄県うるま市)が無害化処理した造粒物を利用した土木資材や2次製品を開発、リサイクル認定も受けて需要が広がり管理型処分場の延命化に役立っている。 |
( 循環経済新聞 2007.1.22 掲載 ) |


